しましまみけみけ
2013年のねこの日に1歳半のしまみけにゃんこがやってきました。 ちょっとどんくさい縞三毛猫との生活です。

スリッパに続いてソファーも夏仕様に、薄い色のカバーを掛けてみました。
カバーを掛けてる途中で、カバーとソファーの間にもぐりこむしまみけ。

楽しそうなので、しばらくこのままにしておきました。
ぽちっとしていただけると嬉しいです。

カバーを掛けてる途中で、カバーとソファーの間にもぐりこむしまみけ。
楽しそうなので、しばらくこのままにしておきました。
ぽちっとしていただけると嬉しいです。
PR


更新頻度が下がりすぎて一月も前の話ですが、GWに横浜まで「猫の浮世絵展」を見に行ってきました。
そこで「おこま」という猫が主人公の浮世絵&お話が紹介されてました。
しまみけ、ブログでは「しまみけ」と書いていますが、本名(?)は「こま」と言います。
これなんて運命!?と思い、速攻で本を探して丸善で購入。

右の肉球舐めてる子がしまみけであり、こまです。
この本は現代語訳されたもので、浮世絵の解説も入っていてなかなか面白いです。
ストーリーは駆け落ちした「おこま」が裕福になったり貧しくなったり、波乱万丈な猫生が描かれています。
「猫の名前と言えばこま」という文があり、その時代は一般的な名前だったんだな、と不思議な気持ちでした。
うちのこまも、なかなかスリリングな猫生を歩んできたようですが、流石におこまには敵いません。
ぽちっとしていただけると嬉しいです。
そこで「おこま」という猫が主人公の浮世絵&お話が紹介されてました。
しまみけ、ブログでは「しまみけ」と書いていますが、本名(?)は「こま」と言います。
これなんて運命!?と思い、速攻で本を探して丸善で購入。
右の肉球舐めてる子がしまみけであり、こまです。
この本は現代語訳されたもので、浮世絵の解説も入っていてなかなか面白いです。
ストーリーは駆け落ちした「おこま」が裕福になったり貧しくなったり、波乱万丈な猫生が描かれています。
「猫の名前と言えばこま」という文があり、その時代は一般的な名前だったんだな、と不思議な気持ちでした。
うちのこまも、なかなかスリリングな猫生を歩んできたようですが、流石におこまには敵いません。
ぽちっとしていただけると嬉しいです。


